ミスティスロープ
 2022年度NPO法人多摩住民自治研究所総会 第1部  

 映画「Workers 被災地に起つ」 特別オンライン上映 

  ワーカーズコープ X 多摩住民自治研究所 特別コラボ企画
 2022年度NPO法人多摩住民自治研究所総会 第1部 
「協同労働という働き方と労働者協同組合法」
●講師:田嶋 康利 氏
    日本労働者協同組合[ワーカーズコープ]連合会 専務理事
●日時 2022年
5月28日(土)午前10:30~12:00 開場:10:00
●会場 都立多摩図書館セミナールーム
​    JR中央線・武蔵野線 「西国分寺駅」より徒歩7分   
映画 「Workers 被災地に起つ」
 特別配信は終了しました
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映画「Workers 被災地に起つ」

監督:森 康行

企画:田中羊子 横山哲平  ナレーター:山根基世

配給:一般社団法人 日本社会連帯機構 日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会

製作著作:日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会・センター事業団

2018年/89分/HD/16:9/カラー/日本/ドキュメンタリー

【映画紹介】

 明日をつくる、自分たちでつくる。

 命残された者の使命として、現代を生きるひとりとしてー

 2011年3月11日におこった東日本大震災。

 大槌・気仙沼・亘理・登米—

 

「ひとり一人の願いと困った」からはじまるワーカーズコープの仕事おこしは、東北の被災地でもおこなわれてきた。

「放課後の子ども、障がい児を預かってくれる場を」と始まった居場所づくりは、いつしか誰もが集える町の拠点に・・・

「地元の資源を生かした地域の復興を」…と始めた産直は、障がいのある人や働くことが難しかった人たちが自身をもって働く場に・・・

「障がい児の一時預かりの場所を」と親たちとともに作った居場所は、自分らしく生きていく場に・・・

「林業の復興をとおして地元を元気に」と始まった林業チームは、いつしか村の復興に向け、ともに歩む仲間に・・・ 小さな困りごとや願いが、“ひとり”から“みんな”につながっていく。

ときに不器用に、ときに無謀に、ともに向き合い動くなかで、優しく育まれるコミュニティの姿。

そこには、様々な課題を抱える日本のこれからを考える上で問い直されている「ともに生きる社会」の原点があった—

 

映画『Workers 被災地に起つ』  https://workers2-movie.roukyou.gr.jp/

 

制作・配給

日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会 https://jwcu.coop/

一般社団法人日本社会連帯機構  https://rentai.roukyou.gr.jp/

特別オンライン映画配信

​終了しました。

 

​ダイジェスト版 下記(12分)

 

※ダイジェスト版の字幕設定(修正版)はありません。本編で字幕がご覧になれます。

191-0016 日野市神明3-10-5 エスプリ日野103

多摩住民自治研究所 事務局

連絡先: TEL 042-586-7651​

メール: tamajitiken1972@space.ocn.ne.jp

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